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やよぶ

Author:やよぶ
八ヶ岳小淵沢にある石屋 いとう石材&石あるくの妻のブログ。石の魅力、お墓について、地域情報、子育て奮闘記などをつづっています。

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石屋のおかみの八ヶ岳絵日記は引っ越しました。
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高根のお墓・神社でお花見
石屋のおかみの八ヶ岳絵日記は引っ越しました。
これからはこちらをご覧ください。
今年は忙しくて、全然花見をする暇がないのですが、仕事で出歩いたときをねらって、シャッターを切りました。
こういう日常の生活の中の風景の中で見る桜がやっぱり一番好きです。

高根村山西割の墓地
高根のお墓1
桜の木の下には死体が埋まっている・・・などとよくミステリーで描かれますが、確かにそのとおりなのですが、そんなことすら超越して、ただひたすら日常がのどか。お墓参りでお花見なんて、最高のプライベートスペースじゃないですか。

高根の小さなお堂
高根の神社1 「阿弥陀堂だより」みたい。

高根・熱那神社から見た桜と菜の花と八ヶ岳
高根の神社2


遠くに桜を望む、こういう石造物も。
高根のお墓3 なんかキノコみたい。石造物同士がお話してるようにも。

高根のお墓2 「いーなー、あっちはみんなたくさんいて。」

人の歴史と田園がゼツミョウに適合。
田園風景というのは、まさに人力のなせる業で、きわめて合理的で美しい社会的機能をもった装置なのです。
石のお墓は人の暮らしが継続していることの証。

石のある風景 | 00:51:39 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
一昨日の日曜日。朝までに雨はあがって快晴になり、そこらの桜はほぼ満開状態。
車が通らず人も少ない早朝、関学教会からみた関学前「学園花通り」の景色は、言葉では(絵でも写真でも)表現出来ない美しさでした。
大げさに思うかも知れませんが、ホント、スゴかったです。
2007-04-10 火 23:37:07 | URL | G-L-E [編集]
G-L-Eさん
懐かしいですね。関学前の桜並木。
桜の向こうにあの時計台が見えると、ほんと感動しますね。
建物の中で、たくましく生きている都会の桜並木は都会人の心をほぐしますよね。
実は田舎ではソメイヨシノはあまり目立たないんですよ。
田園の中にうもれてしまって。
桃やヤマザクラのほうが見ごたえあるかも。
2007-04-11 水 01:15:27 | URL | やよぶ [編集]
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