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やよぶ

Author:やよぶ
八ヶ岳小淵沢にある石屋 いとう石材&石あるくの妻のブログ。石の魅力、お墓について、地域情報、子育て奮闘記などをつづっています。

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お豆さまpart2~赤飯編~
石屋のおかみの八ヶ岳絵日記は引っ越しました。
これからはこちらをご覧ください。
スワいちで出会った、原村・宮坂さんちのお米。
我が家の酒蔵・久保酒店でも扱っているのは知っていましたが、
スワいちのご縁で購入してみました。
スワいち3

もうすぐひなまつり、とひっかけてお赤飯。
粒がそろっていて鮮やかできれいな色の小豆は宝石のよう。
古代米のもち米と赤米で炊くのがポイントです。

まず小豆をたっぷりの水で1度ゆでこぼし、再び煮る。
固めに煮たら煮汁と豆を分け、冷ます。
もち米(3合)と赤米(大さじ1)に煮汁(3カップと少しやわらかめに仕上がるようにプラスアルファ)を入れ、小豆を上にのせる。
ここはやはり厚鍋で炊いてみよう。
ルクルージュの得意料理です。
沸騰したら弱火で10分、蒸らし10分。
鍋で炊くときは「赤子泣いても蓋とるな」なので、ほんとにちゃんと炊けてるのか不安になります。
何度もやって感覚で覚えられれば理想なのですが、今回失敗は困る。
なにせひなまつりは明日だし、古代米赤飯セットは1つしか買ってない。

という心配もつかのま、できた赤飯はこのとおり♪
赤飯1
赤飯2
こげつきもなく、ふっくらつやつや、こども好みの少しやわらかめ。
極上のしあがりになりました!

お米のやさしい甘み。
ゴマと沖縄の天然塩をあわせてすり、少々ふりかければ最高。

食事とからだ | 01:24:49 | Trackback(0) | Comments(0)
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